知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をまとめてみました。

      タグ:ポップス

      👉ミルウォーキーのハイ・スクール・バンド出身のグループ 「 メッセンジャーズ 」 が、 「 MOTOWN 」 傘下の 「 レア・アース 」 からリリースした唯一のアルバム。

      本国アメリカではビルボード100の62位どまりだったものの
      ここ日本では独自のヒット曲となった前述曲をうけて、1969 年にアメリカで発売した唯一のLPに" 気になる女の子 " を追加収録しリリースされた彼らの唯一のアルバムのレアな日本盤。

      ☺️最高にハイな曲♪



      🤔ちょっと前にCMで流れてた アア、アア、アアアアア…
      というイントロが印象的なあの曲 大塚製薬「W・アミノバリュー」のTVCMソング MESSENGERSの「THAT'S THE WAY A WOMAN IS」(1971)です。

      》》》》》邦題は「気になる女の子」

      ◆That's The Way A Woman Is (Messengers)

      👉気になる女の子(メッセンジャーズ)

      【あの名曲が蘇る・133『気になる女の子 メッセンジャーズ』】の続きを読む

      ルー・クリスティはアメリカ、ペンシルバニア州出身のシンガー、ソング・ライター。

      Maybe, it's always maybe maybe maybe I love you

      My face keeps turning for the love light

      Maybe, it's always maybe maybe maybe I love you

      But I keep falling, stumbling out of sight


      She sold me magic, she sold me magic

      And all of the little things I needed everyday

      She sold me magic, she sold me magic

      And all of the little things I needed everyday


      たぶん、いつだって、たぶん、たぶん、愛してる

      僕の顔は愛の灯りにむけたままさ

      たぶん、いつだって、たぶん、たぶん、愛してる

      だけど僕は転んで躓いて見えなくなる

       

      彼女は僕に魔法を売りつけた、魔法を売りつけたんだ

      それと、毎日僕が必要としていたちょっとしたこと全部

      彼女は僕に魔法を売りつけた、魔法を売りつけたんだ

      それと、毎日僕が必要としていたちょっとしたこと全部

            
            She Sold Me Magic
                  Lou Christie 
               



      【あの名曲が蘇る・126『魔法  by  ルー・クリスティー』】の続きを読む

      【曲】『故郷に帰りたい by ジョン・デンバー』

      故郷へかえりたい」(ふるさとへかえりたい、英: Take Me Home, Country Roads)は、アメリカ合衆国のポピュラー・ソング。日本語によるカバーなどでは、タイトルを「故郷帰りたい」、「カントリー・ロード」とすることもある。 ジョンデンバーの歌唱で1971年
      12キロバイト (1,078 語) - 2022年1月11日 (火) 04:21


      ◆北京オリンピック

      韓国人選手の一部の人が飲食店の食事が油っこくて口に合わないと嘆いているとか?!
      そんな方々からのリクエスト
       
           ジョン・デンバー
                故郷に帰りたい

      【あの名曲が蘇る・112『故郷に帰りたい』】の続きを読む

      【曲】『星に語れば by リンダ・スコット』

      リンダスコット(Linda Scott、1945年6月1日 - )は、アメリカの女性歌手。1950年代後半から1970年代前半にかけて、ポップシンガーとして活躍した。リンダの最大のヒットとなったデビューシングル"I've Told Every Little Star"(邦題 星に語れば
      4キロバイト (349 語) - 2021年3月9日 (火) 09:30


      ご存じ、マツコの知らない世界
               オープニング曲

          星に語れば リンダスコット
                          Ilove  Told  Every  Little  Star
                                       LINDA  SOTT
                

      【あの名曲が蘇る・111『マツコの知らない世界・テーマソング』】の続きを読む



      日本でミシェル・ポルナレフが有名になったのは1971年に発売した「シェリーに口づけ」が、歌謡曲に混じってオリコンのベストテンに入るほどヒットしたからだ。

      さらに1972年に発売された「愛の休日」がそれを上回る大ヒットを記録し、アマチュア時代のユーミン(荒井由実)にまで大きな影響を与えたという。

      「愛の休日」がユーミンの感性を刺激して共振したことにより、「ひこうき雲」や「恋のスーパーパラシューター」といった、それまでの日本になかった歌詞が誕生してきたともいわれている。

      松任谷由実(ユーミン)は日本文化研究の第一人者である松岡正剛との対談において、多くの人々が指摘している詩の世界における独特の浮遊感をテーマに、こんな言葉を交わしていた。

      松任谷 G(重力)感覚ということで言えば、笠井潔さんが「中央フリーウェイ」について書いてくださいましたが、荒井由実時代の曲には特に浮遊感があるらしいです。私自身は、何の哲学も持たずにつくっているのですけれど。

      松岡 いや、あるでしょう。無意識なのかもしれないけれど、言葉が出る瞬間や曲に乗るところ、上がっていく声には確実に浮遊感がありますよ。それはユーミン哲学だと思いますけどね。そういったものは何かが原体験になっているのですか。

      松任谷 原体験などという大層なものではないのですが、ミッシェル・ポルナレフに「ホリデイ」という曲がありますよね。あれは空から教会や畑を見ているという内容の歌なんですが、あの曲に衝撃を受けて、俯瞰を手に入れたというところはあります。そういうアングルの歌は日本語の曲にはなかったから。
      出典:)


              Holidays…
      空から降りていく飛行機
       翼の影が町を通り過ぎる
        なんて地上は低いのだろう
         教会やモダンな建物
          皆が愛する神は
           この空に居るのだろうか
            なんて大地は低いのだろう
              Holidays・・・

           ミシェル・ポルナレフ
              愛の休日
                 

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